保健師さんが、

昨昼、保健師さんが定期面談にて来訪。
(←4週に1回くらいの頻度で来る。)
保健師:「調子はどんな感じ??」
ワタシ:「一緒。」
保健師:「1剤減ったから関節痛は、
多少は改善したでしょう??」
ワタシ:「LVFX起因の関節痛はね。
7割ちょいくらいは痛みは減ったよ。
でもRFP起因のは残ってるから、
踵辺りの関節はまだギシギシ痛むし、
身体も昼夜問わず痺れてるモン。」
保健師:「やっぱり服薬終了しないと、
消えないのかなぁ、4月だよねぇ。
痺れや関節痛あると不便あるしね。
でも薬は止める訳にはいかないし。」
この人、家に来て何か意味あんの??
服薬確認がメインで来てるんだろうが、
消えもしない副作用の事を聞かれても、
余計にイライラするだけなんですケド。
(←相手も仕事だから仕方ないけど。)
更に1日の3/4眠ってるワタシには、
面談の時間帯に覚醒してる事も苦痛で、
面談終盤にも血圧がやや低下して来て、
ワタシ:「ちょっとしんどい。」
と早々に切り上げてベッドに倒れ込む。
(←その後、18時前まで目覚めず。)
来月は来訪時間をもう少し遅めで設定。
寒い時期は心臓の調子が良くないから、
ベッドで横になったままじゃダメかな。
結核薬のせいで心血管内科と婦人科の、
薬の効きもコントロール不良の状態で、
それが4月まで続くと思うとウンザリ。
書けば書くほど愚痴が出て来ちゃうヨ。

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